英語が苦手なお母さんと、社会人から英語をやり直したお父さんの家。
- Day 56娘さんのほうから、スピーカーを指さして催促するように
- Day 62絵本を1ページ読み終えてから、次をめくるように
- Day 6920種類の動物カードから、「dog」と言うと「犬」を指す
おうちの英語環境が一度できると、お子さんは1日1時間以上、英語にふれるようになります。歌、かけ流し、絵本。机に向かう勉強ではなく、生活の中に流れている時間です。
1日1時間で、小学校入学までに2,000時間。入学後もおうちの環境は続くので、英語を身につけるのに必要と言われる3,000時間は、自然に超えていきます。
英語は武器にしてほしかった。でも、きっかけがなく、このまま幼稚園、小学校と行ってしまうのかなと思っていましたお母さん — 開始時
一言で、もう英語が大好きになりましたお母さん
3ヶ月では、そんなに変わらないと思っていたんです。でも、劇的に変わりましたお母さん
今やっていることに、意味があるのかよくわからないお父さん — 開始時
自分も英語が全然苦手で喋れないお母さん
新しい扉を開いた、という感じです。いいスタートを切れましたお父さん
英語へのハードルが、ぐっと下がりました。子どもが楽しんでいて、それを一緒にできて嬉しいお母さん
プログラム開始から30日間の記録です。どのご家庭も、30日間1日も休まず続いています。
周りを思い浮かべてください。英語のために、皆さん何かしらやっています。
これまでのおうち英語は10点満点だと3点。本当に効果があるのかわからなくて2歳のお母さん — 週1回の英語リトミックに通いながら
色々やってても、子どもの反応がない2歳のお母さん — 一人で続けてきて
何回かやろうと思ったんですけど、お家英語は続かなかった3歳のお母さん — ご自身は英語の教員
他で購入した教材セットは量もすごい多いし、うまくできているか、わからない2歳のお母さん — 高額教材で学習中
学校・塾・教材、それぞれで個別最適の話はあっても、ご家庭の毎日をどう設計するかという議論は、どこにもありません。カリキュラムもない。誰の商品でもないから、誰も語らない。だから何十年ものあいだ、日本人はほとんど英語ができるようにならなかった。
すでに毎日やっているご家庭は、ここから先が本題です。
教材をそろえ、時間をつくり、毎日頑張っている。
と、不安や疑問はつきません。
コンテンツや教材、やり方は、今や世の中にあふれています。それでも、おうち英語は続かない。続かないのは、意志が弱いからではありません。毎日ひとりで選び続けるのが、難しいだけです。
だから私たちは、英語を教えるのではなく、おうちに英語が流れる環境をご家庭ごとに設計し、それが当たり前の習慣になるまで、毎日となりで伴走します。
朝ごはんの時間に英語の歌を入れたのが、いちばん良かった。バタバタの日も、これだけはやれた1歳のお父さん
周りでディズニー英語をやっている方もいるけど、私はたぶんそれだと無理だった。並走してもらえると、習慣づけのところまで行ける1歳のお母さん
日々の温かいフィードバックや、週に一度のミーティング時間で、モチベーションを崩すことなく続けることができました3歳のお母さん
びっくりするぐらい、何も言わなくても、3歳のお母さん
自分から英語の歌を歌う回数が増えてきた
年齢も、始めた人も、生活リズムも違う。共通点はひとつ——どちらも、特別なことは何もしていません。変わったのは、おうちの環境だけです。
絵本を読んでる時間を一緒に過ごそうみたいな、誘いがすごいんで1歳のお父さん — お母さんの変化について
(親の英語力から)英語のリトミックの教室も参加を戸惑っていたけど、おうち英語をやってみて、そういうのも参加したいと思えるようになった1歳のお母さん
おじいちゃん、おばあちゃんは、孫がそっちの絵本を持ってっちゃうんで、一緒にあそぶように3歳のお父さん — 三世代に広がる
親子共々、この90日間で英語学習に対する意識や向き合い方が変わりました3歳のお母さん
プログラム修了者の声
ご心配いりません。ロケットスタートでは、英語が苦手な親御さんのご家庭でも、90日連続で続け、自信と確かなおうち英語の習慣をつくっています。
プログラムは、親御さんの英語力や関わり方に合わせて設計します。今の英語力は、気にしなくて大丈夫です。
大切なのは、親の英語力よりも、「毎日やる」と決めて、実際に動くことです。
ディズニー英語(DWE)などの教材をお持ちのご家庭も、ロケットスタートで毎日続け、自信を持って結果を出しています。
始める前に、お持ちの教材や絵本を一つずつ伺います。そのうえで、どの時間に、どれを、どう組み合わせて使うかを、ご家庭に合わせて設計します。眠っていた教材も、毎日回る形にしていきます。
やめる必要はありません。むしろ、ロケットスタートを始めると、教室の時間が大きく活きるようになります。英語リトミックに通いながら始めて、レッスンで覚えた歌やフレーズが、おうちで本物の言葉になったご家庭もあります。
教室で出会った英語を、おうちで毎日くり返す。それを次のレッスンで使う。週1回の教室と、おうちの週7日がつながると、伸び方が変わります。
小学校入学までに、一生使える力を。英語が大きな強みとして始まる小学校生活の、その先に、世界で学ぶ・暮らす・働くも選択できる子に。ロケットスタートは、その土台を、ご家庭の毎日の中につくるプログラムです。
東京で小中学生中心の英語私塾YUBU CAMPを15年主宰。21世紀の子どもの国際教育・英語学習を考える【国際教育Labo】メディアを運営。ロケットスタートの考え方で、自身の子どもも6歳までにバイリンガルに育てる。20年間子どもの国際交流・平和教育サマーキャンププログラムに携わり、累計30ヶ国500人以上の子どもと関わる。
慶應義塾大学経済学部卒業・アリゾナ州立大学の英語教育論 Foundational Principles・Theories of Second Language Acquisition 修了。東洋英和女学院大学「キャリア論」ゲスト講師(2013-2018年)。海外渡航歴50ヶ国以上・朝日放送TV番組「Q-1 U-18が未来を変える研究発表SHOW」審査員など。
1つ1つのご家庭に日々伴走するため、限られた数のご家庭に提供するプログラムです。提供数を増やして、各ご家庭のサポートが薄くなることは、行いません。
子どもの好きなものに英語を組み合わせるのが、いちばんおすすめです。そうすると親も、必然的にやらざるを得なくなるので1歳のお母さん
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