ROCKET START
日本から、世界を
当たり前の選択肢に。
小学校入学までに一生使える力を
動物カードを貼った壁に手を伸ばす子ども
0-6歳 おうち英語

小学校に入学する日。
英語はもう、当たり前の言葉に。

1日1時間から歌と、かけ流しと、絵本から、生活の一部を英語環境に。
教えないから、続く。
0-6歳おうち英語コーチングプログラム
  • 1時間〜
    1日に。特別な勉強はしません
  • 2,000時間以上
    小学校に入学するまでに
  • 90日連続
    1日も途切れなかった、あるご家庭の記録
The future

小学校入学までに2,000時間以上の英語を

おうちの英語環境が一度できると、お子さんは1日1時間以上、英語にふれるようになります。歌、かけ流し、絵本。机に向かう勉強ではなく、生活の中に流れている時間です。

  • 1時間〜
    1日に
  • 30時間〜
    ひと月で
  • 365時間〜
    1年で
  • 2,000時間以上
    小学校に入学するまでに

1日1時間で、小学校入学までに2,000時間。入学後もおうちの環境は続くので、英語を身につけるのに必要と言われる3,000時間は、自然に超えていきます。

たくさん聞く・歌う→楽しい→聞こえる→自分で絵本を開く→読める→何百冊も読める
The moment
周りのお子さんが、はじめてABCを習う。
その横で、お子さんにとって英語はもう当たり前の言葉。
英語が大きな強みとして、始まる小学校生活。その後に選べる学校や受験方式が増え、留学選抜・受験・就職に大きな武器に。 世界で学ぶ・暮らす・働くも、選択できる子に。
Before / After

3ヶ月のビフォー/アフター

  • タブレットの英語絵本を見る子ども
    3歳 / お母さんが主導 / 週1回の英語リトミックに通いながら
    Before
    10分/日
    おうちの英語は1日10分。
    +週1回の英語リトミック
    英語は武器にしてほしかった。でも、きっかけがなく、このまま幼稚園、小学校と行ってしまうのかなと思っていましたお母さん — 開始時
    →
    After — 90日
    68時間30分
    アイスクリーム屋さんで、自分で英語でオーダー。
    歌のフレーズが本物の相手へ——“Mommy, I love you!”
    一言で、もう英語が大好きになりましたお母さん 3ヶ月では、そんなに変わらないと思っていたんです。でも、劇的に変わりましたお母さん
  • 机でタッチペンを絵本に当てる子ども
    1歳6ヶ月 / お父さんが主導 / 保育園に通いながら / お母さんは英語が苦手
    Before
    0分
    たまに絵本を読むくらい。
    お母さんは英語に自信がなく、最初は積極的ではなかった
    今やっていることに、意味があるのかよくわからないお父さん — 開始時 自分も英語が全然苦手で喋れないお母さん
    →
    After — 90日
    94時間
    90日連続。1日も途切れませんでした。子どもに頼まれてお母さんに火がつき、気づけば祖父母も一緒にやるように
    新しい扉を開いた、という感じです。いいスタートを切れましたお父さん 英語へのハードルが、ぐっと下がりました。子どもが楽しんでいて、それを一緒にできて嬉しいお母さん
The first 30 days

90日プログラムの、最初の30日

プログラム開始から30日間の記録です。どのご家庭も、30日間1日も休まず続いています。

  • ディズニー英語(DWE)をお持ちのご家庭2歳
    60時間以上
    30日間で 60時間56分
    1日平均 2時間2分
  • 週1回の英語リトミックに通うご家庭2歳
    120時間以上
    30日間で 126時間3分
    1日平均 4時間12分
  • 今年ゼロからスタートしたご家庭3歳
    100時間以上
    30日間で 100時間50分
    1日平均 3時間22分
The problem

なぜ、英語が身につかないのか?

周りを思い浮かべてください。英語のために、皆さん何かしらやっています。

  • 教室や塾に通わせる
    何年も通う。それでもできるようにならない。私たち自身が、中学高校の6年間でそうでした。
  • 英語教材を買う
    高級教材でも飾りものになってしまう。教材が悪いのではなく、届いた日がやる気のピークになる。
  • SNSで情報を集める
    「小学生で英検1級」を真似る。才能と環境が全部そろった異常値です。表面だけ真似ると、英語を嫌いになる。
この3つは実はすべて同じ話です。
「どのレッスン・ノウハウを選ぶのか」
世の中の英語の議論は、実はほぼこれです。
では週1回のレッスンで何ができるのか、カウントしてみましょう。
3,000時間
英語を身につけるのに必要な時間
50時間
週1回1時間のレッスンで、1年に積める時間
60年
3,000時間に届くまで。お子さんが還暦を過ぎます
3,000時間が確保できるのは、レッスンや学校の外だけ。
お子さんがおうちで過ごす、週7日の中にしかありません。
  • これまでのおうち英語は10点満点だと3点。本当に効果があるのかわからなくて2歳のお母さん — 週1回の英語リトミックに通いながら
  • 色々やってても、子どもの反応がない2歳のお母さん — 一人で続けてきて
  • 何回かやろうと思ったんですけど、お家英語は続かなかった3歳のお母さん — ご自身は英語の教員
  • 他で購入した教材セットは量もすごい多いし、うまくできているか、わからない2歳のお母さん — 高額教材で学習中
The reality

おうちで過ごす週7日は、
教育の「制度の外」にある

学校・塾・教材、それぞれで個別最適の話はあっても、ご家庭の毎日をどう設計するかという議論は、どこにもありません。カリキュラムもない。誰の商品でもないから、誰も語らない。だから何十年ものあいだ、日本人はほとんど英語ができるようにならなかった。

すでに毎日やっているご家庭は、ここから先が本題です。

Every day

毎日やっている。
だからこそ、残る問い。

教材をそろえ、時間をつくり、毎日頑張っている。

  • どれくらいやればいいのか
  • この組み合わせでいいのか
  • このやり方でいいのか
  • これで将来どう変わるのか

と、不安や疑問はつきません。

ロケットスタートでは、現在のお子様とご家庭の状況に合わせて、何をどの程度やっていくかを一緒に決めて、毎日一緒に伴走していきます。その内容・お子様の反応などに応じて、次にどこをどう変えていくかを一緒に決めて進めることで、質・量ともに最適なおうち英語活動をつくりあげていきます。
What we do

教えないから、続く

コンテンツや教材、やり方は、今や世の中にあふれています。それでも、おうち英語は続かない。続かないのは、意志が弱いからではありません。毎日ひとりで選び続けるのが、難しいだけです。

だから私たちは、英語を教えるのではなく、おうちに英語が流れる環境をご家庭ごとに設計し、それが当たり前の習慣になるまで、毎日となりで伴走します。

  • Point 01
    ご家庭だけの
    環境設計書
    朝の歌、車の中、寝る前の絵本。お子さんの好きなものと、ご家庭の生活動線に合わせて、何を・いつ・どれだけを設計します。
    朝ごはんの時間に英語の歌を入れたのが、いちばん良かった。バタバタの日も、これだけはやれた1歳のお父さん
  • Point 02
    毎日伴走
    毎日の記録に、24時間以内に返します。できなかった日も、そのままで大丈夫。何をどう変えるかは、こちらが考えます。一人にしません。
    周りでディズニー英語をやっている方もいるけど、私はたぶんそれだと無理だった。並走してもらえると、習慣づけのところまで行ける1歳のお母さん
  • Point 03
    習慣構築
    週に一度、30分。意志の力ではなく、仕組みで続ける。次に何が起きるかを先に伝え、止まりそうな時期を設計で消します。
    日々の温かいフィードバックや、週に一度のミーティング時間で、モチベーションを崩すことなく続けることができました3歳のお母さん
必要なのは、親の英語力ではありません。
毎日、「やる」を選び続けることです。
親は、ティーチャーではなくマネージャー。英語が流れる環境をつくる人です。
Why now

今しかない、3つの理由

  • 1
    今がいちばん、時間がある
    習い事も宿題もまだない。1日1時間を、無理なく積める最後の時期です。
  • 2
    耳のシャッターが開いている
    聞こえた音を、そのまま吸収できる時期です。
  • 3
    親の努力が、そのまま効く
    環境を変えれば、子どもがついてくる。人生で唯一の時期です。
壁の動物カードを指さす子ども
びっくりするぐらい、何も言わなくても、
自分から英語の歌を歌う回数が増えてきた
3歳のお母さん
Records

実際のご家庭の記録

年齢も、始めた人も、生活リズムも違う。共通点はひとつ——どちらも、特別なことは何もしていません。変わったのは、おうちの環境だけです。

タッチペンで英語の絵本を読む
出産・お盆・高熱をまたいで、90日連続。
英語が苦手なお母さんと、社会人から英語をやり直したお父さんの家。
1歳6ヶ月から / お父さんが主導
90日連続94時間
特別なことは、何もしていません。朝ごはんの時間に英語の歌を流す。それだけを、毎日の柱にしました。
  • Day 56娘さんのほうから、スピーカーを指さして催促するように
  • Day 62絵本を1ページ読み終えてから、次をめくるように
  • Day 6920種類の動物カードから、「dog」と言うと「犬」を指す
英語の絵本アプリを見る子ども
90日で、「英語で何て言うの?」が口ぐせに。
週1回の英語リトミックに通いながら、お母さんがはじめた家。
3歳から / お母さんが主導
90日間で68時間30分
いちばん効いたのは、歌でした。子どもの好みに合わせて、好きな歌をどんどん英語でとりいれました。
  • Day 12自分から再生ボタンを押して英語を聞くように
  • Day 17アイスクリーム屋さんで、自分で英語でオーダー
  • Day 38“Mommy, I love you!” 歌のフレーズが本物の相手へ
  • Day 41「注射は英語でなんて言う?」と自分から聞くように
  • Day 90「ただいまは?」「いただきますは?」を全部英語で聞いてくる
Voices

ご家庭の声

  • 絵本を読んでる時間を一緒に過ごそうみたいな、誘いがすごいんで1歳のお父さん — お母さんの変化について
  • (親の英語力から)英語のリトミックの教室も参加を戸惑っていたけど、おうち英語をやってみて、そういうのも参加したいと思えるようになった1歳のお母さん
  • おじいちゃん、おばあちゃんは、孫がそっちの絵本を持ってっちゃうんで、一緒にあそぶように3歳のお父さん — 三世代に広がる
  • 親子共々、この90日間で英語学習に対する意識や向き合い方が変わりました3歳のお母さん
ご家庭の手書きの記録
毎週の記録は、ご家庭の手書き。幸せな英語子育ての記録が積み重なります。(手書き/デジタルは選択式)
手作りの音声ペン絵本カード
お母さんの自作カード。お出かけ用に、音声ペンで読める絵本の一覧を自分で作りました。
おうちの英語絵本
おうちに置いた絵本。好きなものが見つかると、子どもは自分でめくり始めます。
Interviews

受講者インタビュー

プログラム修了者の声

  • 1歳 / 英語が苦手なママ
    出産があっても、
    90日連続で94時間
    動画・約7分
  • 3歳 / お母さんが主導
    止まっていたおうち英語が、
    3ヶ月目に68時間に
    動画・約6分
FAQ

よくあるご質問

  • Q1英語が苦手です。親の英語力は必要ですか?+

    ご心配いりません。ロケットスタートでは、英語が苦手な親御さんのご家庭でも、90日連続で続け、自信と確かなおうち英語の習慣をつくっています。

    プログラムは、親御さんの英語力や関わり方に合わせて設計します。今の英語力は、気にしなくて大丈夫です。

    大切なのは、親の英語力よりも、「毎日やる」と決めて、実際に動くことです。

  • Q2ディズニー英語(DWE)などの教材を、すでに持っています。+

    ディズニー英語(DWE)などの教材をお持ちのご家庭も、ロケットスタートで毎日続け、自信を持って結果を出しています。

    始める前に、お持ちの教材や絵本を一つずつ伺います。そのうえで、どの時間に、どれを、どう組み合わせて使うかを、ご家庭に合わせて設計します。眠っていた教材も、毎日回る形にしていきます。

  • Q3英語教室に通っています。やめる必要はありますか?+

    やめる必要はありません。むしろ、ロケットスタートを始めると、教室の時間が大きく活きるようになります。英語リトミックに通いながら始めて、レッスンで覚えた歌やフレーズが、おうちで本物の言葉になったご家庭もあります。

    教室で出会った英語を、おうちで毎日くり返す。それを次のレッスンで使う。週1回の教室と、おうちの週7日がつながると、伸び方が変わります。

Why we do

日本から、世界を
当たり前の選択肢に。

小学校入学までに、一生使える力を。英語が大きな強みとして始まる小学校生活の、その先に、世界で学ぶ・暮らす・働くも選択できる子に。ロケットスタートは、その土台を、ご家庭の毎日の中につくるプログラムです。

Founder
ロケットスタート代表 鈴木勇貴

東京で小中学生中心の英語私塾YUBU CAMPを15年主宰。21世紀の子どもの国際教育・英語学習を考える【国際教育Labo】メディアを運営。ロケットスタートの考え方で、自身の子どもも6歳までにバイリンガルに育てる。20年間子どもの国際交流・平和教育サマーキャンププログラムに携わり、累計30ヶ国500人以上の子どもと関わる。

慶應義塾大学経済学部卒業・アリゾナ州立大学の英語教育論 Foundational Principles・Theories of Second Language Acquisition 修了。東洋英和女学院大学「キャリア論」ゲスト講師(2013-2018年)。海外渡航歴50ヶ国以上・朝日放送TV番組「Q-1 U-18が未来を変える研究発表SHOW」審査員など。

About & Contact

想いを共にするご家庭に
全力で伴走します

1つ1つのご家庭に日々伴走するため、限られた数のご家庭に提供するプログラムです。提供数を増やして、各ご家庭のサポートが薄くなることは、行いません。

これから始めるご家庭へ
90日を走りきったご家庭に、聞きました。
子どもの好きなものに英語を組み合わせるのが、いちばんおすすめです。そうすると親も、必然的にやらざるを得なくなるので 1歳のお母さん
  • 選考制
    募集時期にご応募いただき、個別面談でご家庭の状況と想いを伺った上で、ご一緒するご家庭を決めています。しっかりと英語環境の習慣化をご家庭に実装できるように、毎日の伴走を約束できる家庭数に限って、プログラムを運営しています。
  • 少人数制
    3ヶ月を1期として、同じ時期に始めるご家庭だけをお受けします。途中からの参加はありません。
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